バンバン効いて 低コスト バイアグラ・ジェネリック

バイアグラのジェネリック薬4種類の写真


バイアグラはちょっと高価だし、バイアグラのジェネリック薬でさえ日本国内では高価です。

そういう現状から、バイアグラ・ジェネリック薬を、ネット通販を利用して、個人輸入する人が増えています。

ですが、バイアグラのジェネリック薬は世界で数多くの種類が発売されています。

初めて通販を利用して個人輸入しようとしている方は、どれを選べはいいのだろうかと迷ってしまいます。

私自身、最初、どのバイアグラ・ジェネリックを選べばいいかとても迷いました。

私はオオサカ堂というバイアグラ・ジェネリック通販で評価が高いサイトへアクセスして
片っ端から口コミ情報を読みまくりました。
(一つの薬に100以上の口コミがあるのです!)

口コミを読んで、自分なりに、何種類かをピックアップして、実際に飲んでみて試しててみました。
その私の実体験によるバイアグラ・ジェネリックのおすすめランキングを作ってみました。

あなたのバイアグラ・ジェネリック選びの参考になればうれしいです。

バイアグラ・ジェネリック効果が高いランキング


メガリス

バイアグラ・ジェネリック薬「メガリス」の写真

バイアグラと双璧をなすシアリス(成分はタダラフィル)のジェネリックです。

タダラフィルは、服薬のタイミングに左右されづらいのが特徴で、食事の後に飲んでも効果が損なわれない点が、うれしいくもあり使いやすくもあるのです。

ED薬を使い続けていると分かるのですが、食事の後に飲んでも効果がある、というのは本当に使い勝手が良く助かるのです。

そして、タダラフィルのもう一つの特徴は、効果の持続時間が長いということです。長いときは3日間効果が持続するともあります。
(次の日とかに、海やプールに行くとか、社交ダンスをするとか、勃起しやすい刺激があるシーンへ行く予定があるときはご注意を・笑)

そして、さらに、3つ目の特徴として、価格がとてもリーズナブルということ。

私は、7箱のまとめ買いをしているのですが、1箱4錠入り7箱で2642円です。
1箱4錠あたり377.4円なので、
1錠あたり約94円です。

私は1回あたり半錠を飲むので、
1回あたり47円
となります。
たった47円!なのです。

個人輸入できるバイアグラジェネリックの中でも、メガリスは特に低価格の方になります。とてもリーズナブルなのです。

もちろん、低価格だからと言って効き目が良くないわけではないのです。

58歳のオジサンである私が、
高校生の時並みの硬さを得られるのです。
中折れもありません。
効き目が良いときは本当にカッチカチになります。
すごく硬くなるので射精までの時間も長めになります。
射精した後も硬さが失われないこともあり、ヌカ2をすることもできます。
(ヌカ2がてきる状態でも体力を考えてやめておきますが・笑)

まとめると、
メガリスは
  1. 安い、
  2. 食事に左右されない、
  3. カッチカチになる、
  4. 効果持続時間も長い、
三拍子も四拍子も揃ったバイアグラジェネリックなのです!

バイアグラや日本のバイアグラ・ジェネリックだと一錠あたりの値段も高くて気軽に使えないところがあるのですが、メガリスだと、本当に値段のことを考えることなく気軽に使えるのです。

メガリスはこちら→

Sandoz社シルディナフィル

バイアグラ・ジェネリック薬「シルディナフィル」の写真

バイアグラのジェネリック薬です。
バイアグラと同一の有効成分シルデナフィルを含有しています。

私が最初に試したのが、この「Sandoz社シルディナフィル」でした。
バイアグラと同じ成分のジェネリック薬ということでチョイスしたのでした。

効き目は、
上記メガリスが、「カッチカチ!」なら、
Sandoz社シルディナフィルは、「カチカチ」という感じです。

高校生並みの硬さを得られますが、メガリスよりはマイルドな感じです。
ただ、これは、個人差があり、タダラフィル成分のメガリスなどより、シルデナフィル成分の方がより硬くなるという人もいるのです。
ホント、これは個人差なので、両方の成分のジェネリック薬を使い比べるのが一番です。

ただ、シルディナフィル成分の方の弱点として、食事に左右されるという点があります。
食後、少なくとも2時間以上あけないと、飲んでも思うような効果が得られない場合が多いのです。

つまり、使い勝手が良くないのです。
だから、後に、私は、食事に左右されないと紹介されていた、タダラフィル成分のメガリスを試すことにしたのです。

それと、副作用的なものとして、どちらも、飲んだ後に、目のあたりのほてりと軽い鼻づまりがあります。ですが、私の場合、上記メガリスりの方が症状が軽いということもあり、メガリスの方の評価を高くしています。

もうひとつ、価格面でもシルデナフィルは、メガリスよりちょと高めです。

私は、7箱のまとめ買いをしているのですが、1箱4錠入り7箱で4933円です。
1箱4錠あたり704.7円なので、
1錠あたり約176円です。

私は1回あたり半錠を飲むので、
1回あたり88円となります。

十分に安い価格ですが、
上記メガリスはさらに安く、
半錠47円です。

ここまで、シルディナフィルをメガリスと比較して紹介してきましたが、私は、今でも、メガリスと並行してSandoz社シルディナフィル使っています。同一の薬を使い続けていると効き目が弱くなる気がして、メガリスとSandoz社シルディナフィルを交互に使っているのです。

それと、私の場合は、シルディナフィルの方は、1回射精すると、効き目はそれで終わりとう感じなので、メガリスのように次の日まで効き目が続いては困るな、という時にシルディナフィルを、という使い分けもしています。

ちなみに、シルディナフィル成分のバイアグラジェネリックとしては、「カマグラゴールド」「マイラン社シルディナフィル」も人気です。

私がSandoz社シルディナフィルを選んでいる理由の一つに、錠剤に切り込みがあり、指で4分割に割ることができるという点があります。
1回あたり半錠で十分なので、指で簡単に割れるのはとても助かりますし便利なのです。

他のものは切り込みがないので、ピルカッターなどで割る必要があるのです。

私は、上記1位のメガリスを包丁で2分割して飲んでいるのですが、正確に2分割できないことが多く、切り込みを入れてくれればいいのに!といつも思います。
その点、Sandoz社シルディナフィルは、錠剤に切り込みが入っているので、手でも、正確に4分割に割れるのは助かります。


Sandoz社シルディナフィルはこちら→

タダポックス

バイアグラ・ジェネリック薬「タダボックス」の写真

タダボックスは、メガリスと同じ成分のタダラフィルに、早漏治療薬成分のダポキセチンも含まれています。

つまり、勃起不全+早漏治療薬です。

硬さを獲得しつつ、射精タイミングもコントロールできるように、というED治療薬です。

挿入時間を長くして楽しんで見ようかと思い、ちょっと試しに注文してみました。

メガリスと同じ成分のタダラフィルなので硬さは問題なく硬くなります。
ただ、射精までの持続時間を長くコントロールできるかというと、私は、それほどは感じませんでした。
この点については、コントロールできたという人の口コミもあるので、効果は人それぞれなのかもです。
「もともと早漏ではありませんが、服用することで40分以上激しいセックスをしても射精することなく、パートナーを悦ばせることが出来ました。」という口コミもあるのです。

このタダポックスも、私は、1回あたり半錠で硬さに対しての効き目はありました。

1箱10錠入りで1536円です。
1錠あたり約153円です。

私は1回あたり半錠を飲むので、
1回あたり76.5円となります。

3箱買いをすると3039円なので、
1錠あたりの価格が安くなります。

タダポックスも飲んだ後に軽いほてりや鼻詰まりの症状が出ます。
それと、舌先に苦みを感じます。

早漏気味なんだけどな、という方は、ダメもとで試してみるのもいいと思います。
5分で射精する人が20分ももったという口コミもあるので!

タダポックスはこちら→

ダストラ30エックス

バイアグラ・ジェネリック薬「ダストラ30X」の写真

これも、勃起不全+早漏治療薬です。

上記「タダボックス」と違うのは、成分がタダラフィルではなく、バイアグラと同じシルディナフィルということ。

シルディナフィルに、早漏治療薬成分のダポキセチンも含まれています。

硬さを獲得しつつ、射精タイミングもコントロールできるように、というED治療薬です。

タダラフィル+ダポキセチン
シルディナフィル+ダポキセチン
どちらがより効くのだろうと思って、
上記「タダボックス」と、この「ダストラ30エックス」を
同時に両方を購入して試してみたのでした。

ただ、私の場合は、体質的になのか、
早漏治療薬成分のダポキセチンの効果をあまり感じることができないのです。

上記「タダボックス」同様、
この「ダストラ30エックス」も持続時間が長くなったとは感じなかったのです。

もちろん、硬さに関してはシルディナフィルの「カチカチ」状態になってくれます。

ただ、他の人の口コミでは、
「1時間40分彼女の中に入れっぱなし」とか
「それでも妻は充分(3回逝き)満足してくれた。が、私は逝けずじまい」など
すごく効いたとの口コミも多いので、持続力を得たい人は試してみるといいです。

ダストラ30エックスは1回あたり1錠飲みます。
なぜなら、ダストラ30エックスは、
シルディナフィル成分量が50mgとなっていて、
他の多くの薬の成分量100mgの半分の量なので1錠をそのまま飲みます。

1箱4錠入りで1817円です。
1錠あたり約454円です。

7箱買いなら4045円なので、
1錠あたりの価格が約144円と安くなります

ダストラ30エックスも飲んだ後に軽いほてりや鼻詰まりの症状が出ます。

普段、早漏気味なので持続時間を長くしたいというかたは、上記「タダポックス」と「ダストラ30エックス」を試して比較してみるといいです。

ダストラ30エックスはこちら→


 

【総評的なこと一言】

以上の4種類のバイアグラ・ジェネリック薬を、私は、この2年半ほどの間に使ってきました。
メガリスとSandoz社シルディナフィルは、今も、交互にというかたちで使い続けています。
ですので、EDや中折れにお悩みでしたら、是非、試してみるといいです。
50代、60代以上のオジサンが、10代、20代の硬さを取り戻せるのです!
この喜びは、自分にとってはもちろんのこと、パートナーにもハッピーなことです。

ただ、より効くバイアグラ・ジェネリック薬はどれなのか、
ほてりや鼻詰まりの症状がより軽いバイアグラ・ジェネリック薬はどれなのか、
こればかりは、個人差がありますので、いくつか試してみるといいです。

基本になるのは、自分の体質に合う成分は、シルディナフィルかタダラフィルのどちらなのかを、まず両方を試して確認すること。
そして、その成分を含む各社のジェネリック薬の中のどれが、自分に合うか、を探していけばいいと思います。

自分にとってと、より効果がありカッチカチになるのはどのバイアグラジェネリックか、
そして、火照りや鼻詰まりと言った副作用的なものがより少ないバイアグラジェネリックはどれか、
そういう視点で、いつくかのバイアグラジェネリックを試して、自分にとっての最良のバイアグラジェネリックを見つけるといいです。



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